HRパートナー事業

HRパートナー事業

その手作業のデータ移し替え、
外注しませんか?

勤怠・給与・人事システム間のデータ処理を、ツール開発(買い切り)から毎月まるごと代行(月額)まで。まずは無料ヒアリングでお気軽にご相談ください。

無料ヒアリングを申し込む 所要15〜30分・オンライン・費用はかかりません

こんなお悩みありませんか

よくご相談いただく内容です。1つでも当てはまれば、お気軽にご相談ください。

勤怠システムの出力データを、毎月手作業で給与ソフト用に並べ替えている
複数部署から集まる評価シートや異動データを、手作業でシステムに合わせて整形している
担当者が変わるたびに「あの人しかやり方を知らない」作業になっている
せっかく導入したシステムの機能を活かしきれず、結局Excelで二度手間になっている

サービス内容

「ツールだけ欲しい」か「まるごと任せたい」かで、2つの形からお選びいただけます。

買い切り

スポット開発

ご自身で運用を回せる企業様向け。Aシステムの出力データをBシステムの仕様に合わせて変換するツール(Excelマクロ/Googleスプレッドシート)を開発・納品します。納品後は貴社で繰り返しお使いいただけます。

  • 勤怠データ→給与データへの変換
  • 人事評価・異動データの統合・整形
月額

運用代行

ツールを自分たちで動かすのも面倒、属人化を無くしたい企業様向け。毎月決まったタイミングでデータをお預かりし、加工済みのデータをお渡しします(裏側では自社開発ツールで処理しています)。

  • HRシステムの月次更新代行
  • 入退社時の複数システム連携代行

買い切りはツールをお渡しして運用は貴社で、運用代行はデータをお預かりして処理から先はすべてお任せ、という違いです。

料金について

料金は内容の複雑さによって変わります。目安として、実際にご依頼いただくパターン別の料金例をご紹介します。

買い切り(スポット開発)の料金例

勤怠システムの出力データを、そのまま給与ソフトの取込形式に並べ替えるだけのシンプルな変換5万円〜
独自の丸め処理や残業・深夜・休日の割増計算ロジックを組み込んだ変換10万円〜
複数部署・複数システムのデータを統合し、特定システムの厳格なインポート形式に合わせる処理15万円〜
(要見積り)

運用代行(月額)の料金例

1システム・月1回の定型データ更新代行月5万円〜
複数システム連携、従業員規模が大きい、更新頻度が高い場合月10〜15万円
(要見積り)

まずは無料ヒアリング(15〜30分)でどのパターンに近いか確認し、実際のデータ(サンプル・匿名化可)を拝見した上で正式にお見積りします。

保守について(買い切りプラン)

納品後30日間は、仕様通りに動作しない不具合の修正を無償で対応します。

元システム側の仕様変更対応や新規要望の追加開発は、都度のお見積り、または月額の保守オプション(月額5,000円〜、優先対応込み)で承ります。

運用そのものをお任せしたくなった場合は、いつでも運用代行(月額)へ切り替えいただけます。

対応可能システム・ご相談イメージ

主な対応システムの例です。記載のないシステムでもご相談ください。

freee人事労務 カオナビ KOT その他CSV/Excel出力対応システム全般

こんなご依頼を想定しています

想定例 従業員数百名規模の企業様で、勤怠データの手作業整形(月数十時間規模)を自動化するようなケース
想定例 評価データ・異動データの統合作業を毎月代行し、担当者の作業時間を削減するようなケース

ご依頼の流れ

  1. お問い合わせ(無料)
  2. 無料ヒアリング(15〜30分、オンライン)
  3. サンプルデータのご共有(匿名化可)
  4. お見積り提示
  5. 開発・納品、または運用代行スタート

データの取り扱いについて

  • お預かりしたデータは処理完了後、速やかに削除します。
  • ご希望に応じてNDA(秘密保持契約)を締結します。
  • マイナンバーを含むデータの受け渡しは対象外とし、マイナンバー自体は各システムへ貴社にて直接ご入力いただく運用を推奨しています。
  • 運用代行(月額)は現時点では加工済みデータのお渡しまでとし、システムへの直接インポート代行は行っておりません(お取り込みは貴社にて実施いただきます)。

個人情報・お預かりデータの取り扱いの詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。

よくある質問

Excelのマクロが社内ポリシーで使用禁止なのですが、対応できますか?

Googleスプレッドシート(GAS)を使った同等の仕組みでご提案できます。ヒアリング時に貴社の利用環境を確認させてください。

一覧にないシステムなのですが対応できますか?

CSVやExcel形式で入出力できるシステムであれば、多くの場合対応可能です。まずはご相談ください。

買い切りと運用代行、どちらを選べばいいですか?

社内で運用を回せる担当者がいて、ツールさえあれば自分たちで完結できる場合は買い切り、担当者の工数そのものを減らしたい・属人化をなくしたい場合は運用代行がおすすめです。

まずは無料ヒアリングから

お気軽にご相談ください。ヒアリング後、実データのサンプルを拝見した上でお見積りいたします。

    ご相談内容(必須)

    スポット開発(買い切り)について運用代行(月額)についてまだ決めていない・相談しながら決めたい

    運営者情報プライバシーポリシー